My Diary
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Diary in 2005/06/.....
2005年 6月 1日 (Wed) -- No.1
 +--いちごヨーグルトシフォン--+
友人に教えて頂いた「いちごのクリームチーズシフォン」を焼きたくて、スーパーに勇んで出かけたのはいいけれど、クリームチーズを手に入れることが出来ませんでした(泣)
悔しいのでネット検索して、「Tea Time!」さんの「いちごヨーグルトシフォン」を発見。
「シフォン焼くぞ気分」をなだめるべく、今日はこれを作ることにしました。
■材料
卵 5個分
砂糖 100g
いちご 125g
ヨーグルト 1時間水切り後正味100g
サラダ油 60cc
薄力粉 110g

私の持っているシフォン型は20cmなので、それに合わせて材料を増量。 Tea Time!さんのサラダ油は控えめのようなので、私がいつも作る量にしました。
焼き時間も普段通り150度60分。 シフォンの焼き時間って、本によって違うけれど、私の焼き方は低温でじっくりの焼き方です。
180度で30分ぐらいで焼き上げる方法もありますよね。 出来上がりに違いはあるのでしょうか?

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カットしてみると、あまりいちごの色は主張していませんね。 お味は・・・酸味のきいたさっぱりシフォンでした。 いちごはやはりあまり主張せず。 ほのかに感じる程度です。 でも時々感じる種のつぶつぶが楽しい♪
ヨーグルトが入っているのと、水分量も多めなので、シュワッと水分を感じるしっとりシフォンに仕上がりました。
欲を言えばもっといちごを感じたかったかな。 フリーズドライのいちごを加えるといいのかも。
次こそは「いちごのクリームチーズシフォン」を焼きたい〜〜〜ムラムラ(笑)

2005年 6月 2日 (Thu) -- No.2
 +--「たかこさん&みかさんの毎日作りたくなるお菓子とパンのレシピ」--+
たかこさん&みかさんの毎日作りたくなるお菓子とパンのレシピ
今日発売の「たかこさん&みかさんの毎日作りたくなるお菓子とパンのレシピ」早速GETしてきました♪
多佳子さんの2冊の本はすでに購入済みですが、この本は又違った楽しさで溢れています。 これからゆっくり隅々読むのが楽しみ♪
ざっと目を通したところで、目からウロコのびっくりだったのは、みかさんの「シナモンブレッド」。 あぁいう成型であんなパンが出来るとは〜〜〜!(謎) まだまだパン初心者な私が知らなかっただけなんでしょうけど。 わーん、作ってみたい! そして成型の時にウロコをぼろぼろ落としてみたい(笑) いや、失敗する可能性大だけど。
たかこさんのお菓子で、まず作ってみたいのは「ヨーグルトレアチーズ」。 これは私でも簡単に作れそうだから(笑) グラハムビスケットの底もいらないし。(あ、器の底に入れてもいいかも) ブルーベリーを隠しているあたりが、お洒落ー。 又クリームチーズ買ってこなきゃ。

2005年 6月 3日 (Fri) -- No.3
 +--みかさんのリーンなパン--+
昨日発売された「たかこさん&みかさんの毎日作りたくなるお菓子とパンのレシピ」の巻頭で紹介されている「リーンなパン」、早速焼いてみました♪ 目からウロコの成型だったシナモンブレッドは又後日挑戦するとして、とても簡単に作れそうな「リーンなパン」をまず手始めに。
レシピでは6個分の分量だったのですが、今日はお客様をふたりご招待したので、倍の分量にしました。
強力粉は「はるゆたかブレンド」、水は20cc減量。 一次発酵までHBまかせ。 我が家のHBは1斤用なのですが、無理やり捏ねさせる(笑) 強力粉400gでもちゃーんと捏ねあがりました。(本当はドキドキしてた笑)
毎度ながらふわふわの生地を触るときは、うっとり状態(*^o^*)  「はるゆたかブレンド」はやっぱり違う・・・。
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12個に分割して丸めて、2次発酵後、真ん中にクープを入れて焼き上げました。 2段同時に焼いたので、焼き時間は5分増やしました。
レシピ本のパンは白いハイジのパン風だけど、それに比べてちょっと焼き色付き過ぎちゃったかな。
でも、クープにのっけたバターが溶けて、香ばしい香りとパリッとした皮、塩味がとても美味しい、ふんわりパンが出来ました。
今回は「はるゆたかブレンド」を使ったけれど、ハードブレッド用でも良かったかも。
そうするともっと噛みごたえのあるフランスパンに近いパンになるのかな。 次はハードブレッド用で作ってみたいと思います。
とてもシンプルな材料&作り方なので、粉を色々かえて楽しんでみよう。
友人も喜んでくれて、作った甲斐がありました。 やっぱりパンやお菓子って、喜んでくれる人がいないとね〜♪

2005年 6月 4日 (Sat) -- No.4
 +--ソーセージロール&リーンなパン--+
今日は昨日の「リーンなパン」に味を占めて、お昼に無理やり家族に食べさせることにしました(笑)
今回は江別製粉ハードブレッド専用粉を使うことに。
水は昨日と同じく20cc減。 一次発酵まではHBまかせで。
一次発酵の生地が出来上がるまで、「たかこさん&みかさんの毎日作りたくなるお菓子とパンのレシピ」をじっくり眺めていたら、ムスコの好きそうな「ソーセージロール」発見。 ちょうど冷蔵庫にウインナソーセージがあったので、生地の一部を「ソーセージロール」に使うことにしました。(本ではリッチなパンの生地を使うことになっていたのですが、気にしない気にしない〜笑)
捏ねあがった生地の3分の2を「リーンなパン」8個分に、残りの3分の1を「ソーセージロール」6個分に使用。
「ソーセージロール」は、パン生地を細長い輪っかにして、後からウインナーをはめ込むという作り方が面白いー! 確かに生地の上にウインナーを乗せると、二次発酵で膨らんだ生地に押し戻されてしまうけれど、ウインナーの周りを生地で囲むと、綺麗にウインナーがパンに包まれているようになっていました。L(・o・)」 みかさんのアイディアに脱帽です。
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190度で13分焼き上げました。
焼きたては、んーーーーやっぱり美味しい!
普段「えー、パンよりラーメンがいい」などとほざくオトコ共め、まいったかー(笑) ふたりともがっついてたぞ( ̄ー ̄)ニヤリ
ハードブレッド用だと、やはり皮も固め、中身もしっかりした食感でした。 贅沢いうと、皮はハード、中ははるゆたかブレンドがいいなー。
どちらも粉の美味しさをそれぞれ堪能できる「リーンなパン」でした。

2005年 6月 5日 (Sun) -- No.5
 +--ヨーグルトレアチーズ--+

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「たかこさん&みかさんの毎日作りたくなるお菓子とパンのレシピ」の「ヨーグルトレアチーズ」を作りました。 ブルーベリーは冷凍しかなかったので、冷凍をそのまま器の底に入れました。
作り方は、鍋も火も使わずに、とっても簡単♪
レアチーズケーキ好きのオットも(知らなかった・・・)、喜んでくれました。 ムスコには「酸っぱい・・・」と不評(苦笑)
ヨーグルトがたっぷり入っているので、さっぱりと美味しいムースでした♪

やっぱり写真撮るときにミントの葉っぱが欲しい〜と切実に思ったので(笑)、今日スーパーでパイナップルミントを購入。
じゃんじゃん育てて、お菓子の名脇役にするぞっと。

2005年 6月 6日 (Mon) -- No.6
 +--ヨーグルトムース--+

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週末に作ったヨーグルトレアチーズで、生クリームが100cc残ったので、手っ取り早く作れるヨーグルトムースを作りました。
■材料
プレーンヨーグルト 500cc
砂糖 80g
粉ゼラチン 大さじ1
水 大さじ3
生クリーム 2/3cup

生クリームは2/3cupなのですが、お得意のアバウトさで、100ccで、ま、いっかー。
苺のフレッシュソースを添えて、どうぞ(* ^^)ノ▽
ヨーグルトレアチーズと比べて、さっぱりとした味で、食感も軽いです。

2005年 6月 9日 (Thu) -- No.7
 +--お菓子の名脇役になるべく・・・--+
パイナップルミント
菓子の脇役にしたくて購入したパイナップルミント。
実はスーパーの野菜売り場に売っていたもの。
多分育てるのではなく、すぐ使う為に置いているのだろうけど、以前もこのコーナーでミントとレモンバームを買って植え替えたら、立派に成長しました。
この子も今はヒョロヒョロしてるけど、丈夫な株になって、バンバン使えるといいなぁ。(まだもったいなくてカットできない;)

2005年 6月 9日 (Thu) -- No.8
 +--ぐるぐるしてないろ〜る(泣)--+
のほほん*」ほのさんの「ぐるぐるろ〜る」と、「たかこさん&みかさんの毎日作りたくなるお菓子とパンのレシピ」で、再びロールケーキ作りたい気分の私。
ムスコも「チョコのロールケーキ!」とリクエストしてくれたので、作ることにしました。
ううっ
しかーーーし! ちっともぐるぐるしていないロールケーキもどき完成。 おまけに失敗だらけ。
まず最初の卵の泡立てが足りなかったのか、粉あわせでシュワシュワ泡がつぶれていく音に焦り、焼き上げたら生地のムラ。
チョコレートクリームは柔らかすぎて、うまく巻けないし。
前回よりもっとひどいぐるぐるだわ・・・(泣)
美しいぐるぐるロールケーキの道は遠い・・・。
と、言う事で、カエルくんのどアップで我慢してね♪(謎)
どどーーーーん

date of birth:otober1,1997
Is he a frog or maybe a prince?
This confusion makes him wince
Find the answer, help him with this
Be the one to give him a kiss!

なんだか訳解らないけど、もしかしたらカエルくんは、王子様かもしんないらしい(笑)
すんません、得体の知れないもの食べさせて(爆)

2005年 6月13日 (Mon) -- No.9
 +--いちごのクリームチーズシフォン--+
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お友達のmikoさんに教えていただいた、「いちごのクリームチーズシフォン」を作りました。
少し前に一度作ったのですが、大失敗をしてしまい、リベンジです。
前回いちごをミキサーにかけてピューレにしたのですが、それではいちごの存在感があまり無いので、今回は大まかに切った後、フォークでつぶしてみました。
焼き上げた後、型に入れたまま一晩冷蔵庫で寝かして、今日のお客様にお出ししました。
シフォンというより、しっとりしたスポンジケーキに近いかも・・・。
いちごは、粒で残っている分、存在感がありました。
お客様にも好評だったので、よしとしよう(笑)
でもmikoさんが作られるシフォンとは違うかも〜。
このシフォンを作ると、クリームチーズが半分残るので、もれなくたかこさんの「ヨーグルトレアチーズ」を作ることになります(笑)
今回は冷凍のラズベリーを底に敷いてみました。 ラズベリーが解けたら、赤い果汁が沢山出てきて、レアチーズを流す時、むらむら〜と上まで上がってきてしまったのが失敗〜。
冷凍ラズベリーの時は、凍ったまま上に流し込んだほうが綺麗に仕上がるんでしょうね;
この「ヨーグルトレアチーズ」を作ると、今度は生クリームが半パック残ってしまうので、明日にでも「ヨーグルトムース」作らなきゃ(爆)
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ちなみに今日のお昼にはみかさんの「リーンなパン」と「ウインナーロール」をお出ししました。
友人とおしゃべりすると、時間がたつのも忘れてしまいます。
昼からお腹いっぱいになってしまって、晩御飯作りたくない・・・(爆)

2005年 6月15日 (Wed) -- No.10
 +--アーモンドケーキ--+
「たかこさん&みかさんの毎日作りたくなるお菓子とパンのレシピ」の「オレンジのアーモンドケーキ」をアレンジして、パイナップルアーモンドケーキを作りました。
本では缶詰のオレンジを使っているのですが、さすがにそれは手元に無い。 オレンジをスライスしてシロップ煮にすればいいのだろうけど、そこまでの根性はありませんでした(笑)
フルーツは何でもいいみたいなので、手軽なパイナップルを使用。 耐熱皿は16cmの型に変更。
バターはマーガリンとバターを半々にしました。 パイナップルはみじん切りと、飾り用に1/8カットを用意。
16cmの型だと、生地がかなりの高さになったので、焼き時間は10分延長しました。
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あわ立てた全卵に、粉類やパイナップルを加えていくと、どんどん泡がつぶれていくので、かなり焦ったのですが、なんとかまともに焼きあがった感じ? でもかなり柔らかい生地だったので、トッピングのパイナップルは沈んでしまいましたY(>_<、)Y
砂糖・バター・マーガリンをたっぷり使っているので、どっしりとしたケーキになりました。 自分の好みだと、もう少し砂糖控えめがいいかな。 でもリッチな味で美味しかったです。

バターケーキにパイナップルのトッピング・・・は、故郷岡山にあるケーキ屋さん「白十字」のバターケーキをイメージしました。
ワッフルやシュークリームが、安くて美味しくて、大好きなケーキ屋さんでした。
ここのバターケーキの上に乗っかってるパイナップルの酸味が、ケーキにとても合っていて、カットする時パイナップルをいかに公平に切り分けるか、が腕の見せ所でした(笑)
このアーモンドケーキもリング型の底にパイナップルを敷いて、生地を流し込めばよかったかもしれません。

2005年 6月20日 (Mon) -- No.11
 +--「はんど&はあと」--+
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Benesseの手作り雑誌&キット「はんど&はあと」を、とることにしました。
手芸は不得意分野なのですが、「はんど&はあと」は初心者向けに手作り生活を紹介してくれているので、試しに1年間やってみようと思っています。
7月号の付録のキットは、さめじまたかこさんの天然石のビーズアクセサリー。 シェルとカーネリアンを使ったネックレスかorリングが作れるようになっています♪
中身は、参考になるものあり、ちょっと使えないかなーというのもありで、その号の内容によって良し悪しがありそう。
今月号は、ビーズ以外は眺める程度。 来月号は、ちょっと楽しみな内容です。
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さめじまたかこさんのビーズレシピに使えそうなシェルを、今日ナチュキチで見つけてきました。
私はネックレスとリングをお揃いでつけたいので、ナチュキチで買ったシェルで作り足そうと思っています。

これから毎月「はんど&はあと」が届くのが楽しみ。 今までやったことのない手作りにチャレンジして、自分に合った手作り生活が出来るといいな。

2005年 6月22日 (Wed) -- No.12
 +--すももジャム--+
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オットの実家から、自家製すももをどっさり頂きました。
今年は雨が少なくて、小ぶりだということですが、甘くてとっても美味しい(・〜・)
ムスコが大好きで、「誰にもあげちゃ駄目〜オレが全部食べる!」と吼えていましたが、ジャムにしたくて1パック強奪(笑)
ネットで調べたら、皮をりんごみたいにくるくる剥いて、身と一緒に煮ると綺麗な赤になるということなので、身も皮も一緒に40分コトコトと煮つめました。
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■材料
すもも 約600g
砂糖 100g
レモン汁

本当に綺麗な赤のさわやか酸味のジャムが出来上がりました。(でもけっこうな酸味なので、ムスコは駄目かも) 我が家ではヨーグルトにかけるソースとして使うので、トロリとした柔らかい仕上がりにしています。
後で箸で取り出すといいとあった皮は、細かく溶け込んでしまったので、そのまま食べちゃうことにしました(笑) 味見してもあまり気にならない柔らかさですし。
明日の朝のヨーグルトにかけて食べるのが楽しみ♪楽しみ♪

2005年 6月24日 (Fri) -- No.13
 +--抹茶シフォン--+
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卵が余っていたので、久しぶりに小豆入り抹茶シフォン焼きました。
今回はしっとりシフォンにしたくて、水分を多めに入れてみました。 抹茶も1.5倍。
型からはずす時、ちょっとドキドキしたけれど、ちゃんと焼けていました(’-’*)
しっかり抹茶味のしっとりしゅわしゅわシフォンになりました♪

2005年 6月25日 (Sat) -- No.14
 +--ソーセージロール&クリームチーズパン--+
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今日はお昼用にみかさんのソーセージロールとリーンなパンベースのクリームチーズパンを焼きました。
今までと同様2倍の分量で作って水は20cc減。 粉ははるゆたかブレンドを使用。
ソーセージロール8個、クリームチーズパン6個出来ました。
クリームチーズはkiriを平たくした生地の真ん中に置いて、お饅頭みたいに包んだ後、平たく成型。
2次発酵後、ふと思いついてクリームチーズパンに十字のクープを入れてツナマヨをトッピング。 クープを入れるんだったら、丸く成型すればよかったな(笑) 180度で12分焼き上げ。
今回はムスコにクリームチーズパンが大受けでした。 よかったよかった。

2005年 6月26日 (Sun) -- No.15
 +--白玉だんご--+

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連日うだる暑さ・・・;
今日のお昼ご飯はオットはいらないので、ムスコに「何が食べたい?」と聞いたら「白玉だんご〜白玉粉あったよね?」
・・・という訳で、決定〜。
捏ねて赤血球型(笑)にするのは息子の役目。 粘土感覚で喜んでやっています。
氷水で冷やして、きな粉で頂きました♪ (^〜^)モグモグ

2005年 6月26日 (Sun) -- No.16
 +--我が家のエアプランツ軍団--+

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我が家のエアプランツ軍団。
空気中の水分を取り込むとは言えど、一週間に一度は水をはったボールにどぷんとつけて、水分を補給させています。

2005年 6月29日 (Wed) -- No.17
 +--ベリーのマフィン--+
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先週NHK「きょうの料理」で放映された、ベリーのマフィンを焼いてみました。
といっても、実際放送を見たわけではなく、mikoさんに教えていただいて、NHKのサイトでレシピを印刷してきたのですが。
再放送を見ようと思っていたのですが、すっかり忘れていました(汗)
とにかくレシピを元に作ってみることにしました。
■材料
ケーキ用マーガリン 100g
砂糖 100g
卵 2個
薄力粉 200g
BP 小さじ2
牛乳 120cc
冷凍ブルーベリー 20粒
冷凍ラズベリー 20粒

甘さひかえめが好きなので砂糖の分量を減量。 バターはケーキ用マーガリンにしました。
ベリーはどちらも冷凍のものを使用しました。
レシピでは12個出来るのに、100均の紙カップは大きいのか、8個分しか生地がありませんでした。(七分目まで生地をいれて)
なーのーにー焼きあがると、ほとんどのマフィンから溶岩が流れ出してしまいました。(爆) ううーむ;
私が普段作るマフィンより、ずいぶん柔らかい生地のように感じたので、すごく膨らんだのかな。
紙カップ10個に分けたほうがよかったみたい。
焼き時間は5分増やして30分。
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中をお見せするために半分に切ってみましたが、ドライベリーではないので、あんまり綺麗じゃないですね〜;;
それとも冷凍ではなくフレッシュベリーだったら、こんなに水分が出ないのかもしれません。
でもお味は今まで焼いたマフィンよりも、柔らかくてジューシーでした。 甘さもこのぐらいが私好み。
マフィン生地自身を使って、ドライフルーツやフルーツの缶詰を入れても良さそう〜。

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