My Diary 2006
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Diary in 2006/12/.....
2006年12月 1日 (Fri) -- No.1
 +--スティック食パン型でバターケーキ--+
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先週末ママの手作りパン屋さん(mamapan)」オリジナルのスティックの食パン型が届きました。
早速バターケーキを焼くことに。(食パン型じゃないの?という疑問は置いといて〜笑)
焼いたのは「フルーツケーキ」と「抹茶ケーキ」。
レシピは「型はひとつ!大好きな焼き菓子―パウンド型だけで51のバリエーション」を少々アレンジして。
スティック型1本に、普通のパウンド型と同量の生地の量でちょうどいいみたい。 幅が細いので、生地を型に入れる時、少々苦労します。
焼き時間もレシピ通りでほぼ大丈夫でした。
カットすると、小ぶりのケーキが可愛い〜…しかもcuocaのクリスタルパック(9mm x 10mm)にぴったり☆
これからパウンドケーキはスティック型を常用しそう〜。
(パ、パンを焼かなきゃ;)
今日はたかこさんの「オレオチーズケーキ」と「しっとりショコラ」も焼き焼き。
1日中焼き焼きしていました。
冷凍庫は出番待ちのお菓子で満員状態。 あぁ〜お菓子専用の冷凍庫が欲しい…。

2006年12月 2日 (Sat) -- No.2
 +--ベーコンエピ&リーンパン--+
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朝食用の食パンは度々焼いているのですが、最近夕食に惣菜パンはあまり焼いていませんでした。
日の入りが早くなったので、学校の部活が早く終了するようになって、ムスコが帰ってきてから塾までの間に、普通に早めの夕食を食べさせる事が出来るようになったからです。
久しぶりに「今日の晩御飯にパンを焼こうと思うけれど、何がいい?」と聞いたら、即座に「ベーコンエピ」という答が。「最近焼いてくれないしー」
えー?そんなに好きだったのかい?…という訳で、なんだか久しぶりにエピを焼きました。 ちょっとシャープさが足りないわ(汗) 少々過発酵になってしまったのかもしれません。
エピをムスコが食べつくす恐れがあるので、リーンパンも焼きました。
ムスコはエピ3本&リーンパン1個とスープをペロリと平らげて、出かけていきました。

2006年12月 2日 (Sat) -- No.3
 +--オレオ入りモカアイスクリーム--+

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無類のアイス好きの我が家。 アイスが切れるとオットが自発的に買ってくるぐらい(笑)
先日オットがヤマダ電機に行くのについていって、かねてから興味のあったアイスクリームメーカーNational 電池式コードレスアイスクリーマー」を、誕生日プレゼントとしてせしめました☆
(誕生日まであと約1ヶ月あるというのに〜爆)
こういうあっても無くてもいい道具って、誕生日にかこつけないと、気が引けて買えません(激爆) 購入してから2週間経ちますが、日々アイスクリームのレシピアレンジに精進中(笑)
今日はムスコ大絶賛のモカアイスクリームに、オレオを砕いて加えてみました。
冷凍庫に入れて約3時間後に、ジェラート状のアイスクリームが出来上がり。 今塾に行っているムスコの帰りを冷凍庫で待っています。
手作りアイスは、今までも作っていましたが、1時間おきにタイマーを鳴らして混ぜ混ぜしなくちゃいけないんですよね。(すればいいじゃんか、というのは置いといて;)
このアイスクリーマーの元がとれるのは、いったい何リットルのアイスを作ればいいのかしら…笑

2006年12月 4日 (Mon) -- No.4
 +--抹茶アイスクリーム--+

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今日はアイスクリーマー」で抹茶アイスクリームを作りました☆
いや〜ん最高です♪
次は何のフレーバーにしようかしら…約1名「モカアイス!モカアイス!」とうるさい輩がいますが(汗)

2006年12月 6日 (Wed) -- No.5
 +--オレオチーズケーキ--+
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どこに持って行っても大人気のたかこさんの『オレオチーズケーキ』。
(レシピはこちらをアレンジ)
時々両親に余ったものをお裾分けするのですが、このチーズケーキをいたく気に入っていて、少しずつ大事に食べているそう。
で、ならば心ゆくまで食べなはれ、という事で、どどーんと20cmのスクエア1台分、そのまま届けてきました。
というか、材料代出すから…と注文を受けていました(笑)
届けた途端に、チチは5cm角にカットしたケーキを2切れもペロリ。 「今晩同窓会でお酒飲むから、これで胃は大丈夫♪」…って〜〜〜言い訳にしか聞こえないんですけどー?(苦笑)

2006年12月 6日 (Wed) -- No.6
 +--いちごアイスクリーム--+
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今日はアイスクリーマー」でいちごアイスクリームを作りました。
春に露地いちごが安く出回っている時に、ピューレにして冷凍庫にストックしておいたいちごを使用しました。
ミルク味を濃厚にしたくて、コンデンスミルクも加えてみました。
いちごの酸味と、まろやかなミルク味が、とても美味しいアイスクリームになりました。
ただ今塾に行っているムスコの帰り待ち。
でも「今日はいちごアイスを作るよ」と言ったら「…えー?;」っていまいちな反応。 そこらへんのいちご味のラクトアイスと一緒にしてもらっては困るんだけどっ(怒)

2006年12月 9日 (Sat) -- No.7
 +--パンプディング--+
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リーンパンが固くなってしまったので、自分のお昼ご飯用にパンプディングを焼きました。
適当に配合したプディング液に、ふと思いついていちじくジャムを混ぜ込みました。
最初はフレンチトーストにしようと思っていたのですが、いちじくジャムの固形部分はパンの中まで染み込まないだろうな、と急遽パンプディングに変更。
しっかりプディング液をパンに染み込ませた後、170℃で25分焼きました。
熱々を頂くと、ほんのりいちじくの風味がたまりません〜☆
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並行して3時に帰ってくるムスコのおやつに、久しぶりにハムロールパンを焼き上げ。 今日は真ん中にウインナーを巻き込んでみました。
(そして今はくるみ食パンを焼き上げ中〜)
今日は珍しく部活が無いので、朝からドッジボールの練習にOBとして参加しに行っています。 お腹いっぱいになると動きが鈍くなるからって、おにぎりを2個しか持って行かないのです。 さぞかし腹ペコで帰ってくることでしょう。

oven memo

2006年12月16日 (Sat) -- No.8
 +--コーヒー焼きプリン--+
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ムスコのリクエストで「コーヒー焼きプリン」を作りました。
実はこのプリン、2週間くらい前に1度作ってオーブン温度の設定を間違ってしまい、玉砕されてしまったので、再度リベンジしたもの。
みかさんのレシピ本の「コーヒープリン」を参考に、我が家のいつもの焼きプリンにインスタントコーヒーとチョコレートを加えてみました。
前回は削って溶かしたチョコレートが、プリン液の表面に浮いてしまい、焦げてしまって失敗…orz(しかも設定温度下げるのを忘れてぶくぶく泡だらけのプリンに;;)
今回は「浮いてしまうのなら、沈めてしまえ〜」とチョコレートをひとかけらそのまま入れてみました。
結果は…考えたら解る事なのに…底でカチンコチンでした(爆) ただのチョコレートがそのまま冷えているだけ(激爆) 溶ける事はないのね〜。
ムスコが待ちきれず食べたほろぬくプリンの時は、トロリとして美味しかったらしいですけど(笑)
私のプリン液にチョコレートが溶けないのは、生クリームが入っていないからかな、と思います。
「コーヒー焼きプリン」としては、美味しく出来たと思うのですが、私はもう少しトロリとしたプリンの方が好きなので、次は卵を1つ減らしてみようかな。

今回ひとつ発見だったのは、今まで四角の天板で湯煎焼きしていたのを、ターンテーブルにT-FALのフライパンを置いて、プリンの器を入れ、お湯をはって焼いてみたこと。
そうしたら湯煎焼きの間、プリンはぐるぐる回っているので、焼きムラを心配せずにすんだのです。
お湯をはった天板を前後入れ替えるのって、ものすごくデンジャラスなので、これはいいアイディアだ〜とご満悦な私です♪(早く気がつけって話ですが爆)

oven memo

2006年12月16日 (Sat) -- No.9
 +--ドイツからやってきたサンタ--+
ドイツからやってきたサンタ
オットのドイツ出張のお土産、20cmもあるサンタのキャンドルホルダー。 キャンドルホルダーにしてはインパクトありすぎ(笑)
私はオットのお土産を選ぶ目をあまり信用していないので(爆)、「お土産はとにかくドイツでもリンツのチョコレート!」と申し渡していたのですが、自分で選んで買ってきました。
このおちゃめなサンタなら、まぁ許す(笑)
担いでいる袋やホルダーの横には、クッキーみたいな模様があります。 ガウンにも何だかアーモンドみたいな模様が…も、もしかしてサンタ自身がお菓子というオチ??
無事私に合格をもらったサンタは、出窓に飾られましたとさ(←かなり丁重なもてなし)

他にはリンツのチョコレートと、塩3種類。 何故「塩??」と思ったのですが、現地の駐在員の方に勧められたんですって。 そか、日本は塩ブームだもんね。 許す(笑)

*** 追記 ***
↑のサンタさん、メーカーは『Villeroy & boch』だったのですが、調べてみたら、かなり有名なメーカーみたい?
(シ_ _)シ  ハハァーー
お洒落なテーブルウェアが沢山ありました。
(「こっちが欲しかったー」なんてオットに無理難題を吹っかけるツマ)
Villeroy & bochの2006年のクリスマスのテーマは、『アルペン ノスタルジア』。
目を閉じるとわくわくするような子供時代の記憶がよみがえってきます。雪をかき集めてつくったスノーマンに、日が暮れるまで楽しんだアイススケート・・・。懐かしさで胸がいっぱいになります。
ビレロイ&ボッホがお届けする2006年のクリスマスは「アルペン ノスタルジア」。ハンドペイントでデコレーションされたあたたかなモチーフを眺めながら、子供のころの輝くような思い出を呼び起こしてみませんか?
ですって。 ふーーん。へえぇ〜。

2006年12月20日 (Wed) -- No.10
 +--ブルーベリーベーグル--+
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今週は父は岡山に仕事に行っているので、母を呼んで一緒にランチ。 …といっても、焼きたてベーグルとクリームチーズと紅茶だけですが(笑)
母は大のベーグル好き。 しかもブルーベリーが一番のお気に入りなので、ブルーベリーベーグルを焼きました。
レシピは「BAGEL&BAGELオリジナル・レシピ集」から。
今朝ブルーベリーベーグルを焼こうと思いついたので、ブルーベリーを一晩水につけて戻す事はできず、50gのブルーベリーをドライのまんま投入。
今回も前回のように、ケトリング→焼き上げをスムーズに行えるように気を遣ってみました。
そこそこツヤツヤベーグルになったとは思うのですが…くっつけ方が足りなかったみたいで、4つ中2つはつなぎ目がはずれちゃった(泣9
母の「味は一緒一緒♪」という言葉に「それを言っちゃぁお終いじゃん〜」とガックリしながらも、「美味しいよ〜残ったの貰って帰っていい?」と喜んでくれたので、ま、いっか。
前回4つともうまくいったのは、まぐれだったと確信しました(笑) 良かった…お客さんの時成功してっ。

2006年12月20日 (Wed) -- No.11
 +--フェーブ--+
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美味しそうなシャルロットでしょう?
イチゴもつやつや〜☆
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…というのは、冗談で、これはフランスの伝統菓子「ガレットデロワ」に欠かせない、「フェーブ」という小さな陶器。
please click これをアーモンドクリームのつまったパイの中に隠し入れておき、切り分けたパイにフェーブが入っていた人が、その日(1月6日)王様(or女王様)になれて、皆から祝福を受けるというもの。
(詳しくはこちら
cuocaでこの特集を読んだ時、もうすでに2006年のカタログは販売終了していたので、2007年の販売を心待ちにしていたのです。
だって、小さな、でも精密で綺麗な陶器のケーキたちなんて、もう抵抗できませんもの…(苦笑)
15日に販売開始と聞いて、開始時間の午後3時にはPC前にスタンバってました。 すぐ売り切れちゃうと思ってたし(苦笑) 実はそこまで慌てなくても手に入ったみたい。 でも人気のフェーブは2日程で売り切れました。
今回気に入って購入したのは、「パティスリー&ヴィエノワズリー コレクション」と「プロバンスコレクション」。
もう眺めているだけで幸せ☆ 本当に作りが細かくて、本物のケーキみたい。 「パティスリー&ヴィエノワズリー コレクション」は、裏にケーキの名前が入っています。 「マカロン」もあるの。
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「プロバンスコレクション」は、ハチミツとラベンダーがテーマみたい。 ラベンダー好きの私にはたまりません。
フェーブはその年限定のものもあるみたいなので、何だか来年もコレクションが増えてしまいそうな予感…?
あ、「ガレットデロワ」はたぶん焼かないでしょうけど(苦笑)

2006年12月21日 (Thu) -- No.12
 +--多肉植物デビュ〜--+
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最近多肉植物の可愛さにはまってしまったハハ。
私も前から気になっていたんですよね。
少し前、柳生真吾さんがTVで多肉植物の寄せ植えを紹介されていたのを見て、ますます「多肉かわゆいのぅ…」と密かに思っていました。
ハハが買った多肉植物を見せて貰って、ますますムラムラ☆
寄るつもりなかったのに、買い物の帰りに園芸センターに行っちゃいました。
ハハと「これが可愛い」「色あわせではこれとこれかな」「うわーこれもいいんじゃない?」と、多肉植物がズラリと並ぶコーナーで盛り上がる盛り上がる(笑)
「野ばらの精」「銀箭」「熊童子」の小さな株を寄せ植えしてみました。
特に産毛のある「熊童子」が可愛いわぁ。 ラムズイヤーといい、産毛系に弱いのかしら(笑)
水の遣り過ぎで枯らしてしまわないようにしなきゃ。
土の表面が乾いて、尚2〜3日経ってから水遣り…っと((φ(..。)カキカキ
実はこれ以上大きくなって欲しくない。 ちまちまとしたままの方がいいんだけどな。

2006年12月23日 (Sat) -- No.13
 +--『黒井健 絵本の世界展』--+
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来年1月17日(水)〜22日(月)、松屋銀座8階大催場で、黒井健さんの展覧会があります。
絵本ハウスのサイトで、既に知っていたのですが、今日葉書が届きました。(以前絵を買ったからかしら…)
私は何度か絵本ハウスを訪れているので、健さんの原画は拝見しているのですが、清里までなかなか行けないといった方は、この展覧会は心待ちにされているのではないかと思います。
サイン会は20日・21日、星野知子さんとのトークショーは17日に開催されます。
原画が130点以上展示されるそうなので、圧巻でしょうね♪
詳しくはこちら
私は母を誘って平日に行って来ようと思っています。 とっても楽しみ☆

2006年12月24日 (Sun) -- No.14
 +--スティック食パン型で、はじめての角食--+
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ママの手作りパン屋さん(mamapan)で購入したスティックの食パン型で、角食を焼いてみました。
1本130gの粉が適当ということだったので、260gの粉で2本。
角食を焼くのは、初めて。 どんなタイミングで蓋をすればいいのか、不安いっぱい;
Home Bakery まりの部屋のまりさんのレシピに、「型のぎりぎりの高さになったら、蓋を閉め、更に10分発酵」とあったので、それを守る事にしました。
パン生地はみかさんのリッチ生地で。
ママの手作りパン屋さん(mamapan)で、スティック食パン型で焼かれたパンの写真が載っているのですが、6つの生地で焼いたものが、いい感じに思えたので、私も6分割してみることに。
最終発酵前最終発酵後
最終発酵後型に生地を並べてみると、不安になるぐらいすき間がいっぱい。 でも粉の量は守っているし、とりあえず最終発酵に移りました。
いつもより倍ぐらい時間がかかって(約1時間)、やっと型の高さ近くまで生地が膨らんだので、蓋をして10分後、180度10分・160度10分で焼き上げ。
ドキドキしながら蓋を開けて取り出してみると…
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わぁ〜焼けてる焼けてる☆ スリムな角食が焼きあがりました。 型からも綺麗にはずれました。 まずまずの形ではないでしょうか。 一辺約6cm。 スライスしたら可愛いでしょうね〜♪
焼きたてを見たオットが、「その1ブロックちぎって食べていい?」と言うので、しぶしぶ与えました(笑) 私もつい味見;
今日の晩御飯と明日のお客様用だったのに、なんだか足らなくなりそうな予感なので、慌ててライ麦入りを追加で焼き上げ中です。

今日と明日のクリスマス用に作ったもの…
フォンダンショコラ
オレオチーズケーキ
プレーンシフォンケーキ
抹茶アイスクリーム
コーヒーアイスクリーム
スティック角食 4本
ミートローフ

ちなみに今晩の我が家のクリスマスケーキは、買ってきたチョコレートクリームの小さなホールケーキ(笑)
これからタンドリーチキンとスープ、サラダを作りまーす。
かなりいっぱいいっぱい…orz

2006年12月27日 (Wed) -- No.15
 +--「色えんぴつを楽しむ本」--+
「色えんぴつを楽しむ本」色鉛筆講座の先生が教えてくれた「色えんぴつを楽しむ本」が、amazonから届きました。
この本の見所は12ブランド40種類の色鉛筆を詳しく紹介してあるところ。 しかも1134色のカラーテーブル付。
色鉛筆を習い始めて約3ヶ月、どんどん色鉛筆が楽しくなっているところなので、色々なメーカーの色鉛筆を比べる事ができる本は、とてもありがたいのです。
先生も「これだけの資料を集めた本は、これだけ塗り絵がブームになっていても、ありそうでなかった。」とおっしゃっていました。
赤でも、メーカーが違うと同じ赤は全くありません。 芯の柔らかさも全然違います。 用紙の種類も様々で、同じ絵を描いても違う印象に。
色鉛筆の深さに毎回驚いています。
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この本にはなんとファーバーカステルのアートグリップ水彩色鉛筆3本のおまけつき☆(ダークカドミウムイエロー・ミドルパープルピンク・コバルトグリーン) これって1本158円するので、それでこの情報量の本が1260円というのは、安すぎます(笑)
色鉛筆に興味がある方にはお薦め〜。

2006年12月29日 (Fri) -- No.16
 +--THANK YOU--+
thank you
1年間お世話になりました。
来年もよろしくお願い致します。

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